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“ディレクターのためのWordPress保守運用大全” 販売開始
この度、「 ☺️ にこっとてぃータイム 🍵 」の放送開始を記念して、
“ディレクターのためのWordPress保守運用大全” を 税込4,980円 で販売いたします。
“作って終わり”を卒業する。
なぜ、いま「保守運用」なのか?
Web制作の現場で、こんな経験はありませんか?
・サイトは無事公開できた
・クライアントも満足している
・でも、その後の関係が続かない
そして数ヶ月後、
「少し修正お願いできますか?」
「更新ってどうやるんでしたっけ?」
「急に表示されなくなったんですが…」
この瞬間に、
✔ その都度見積もる
✔ なんとなく対応する
✔ 料金の線引きが曖昧
という状態になっていないでしょうか。
保守運用は“作業”ではなく“設計”です
多くの人が誤解しています。
保守運用とは、
✔ 更新ボタンを押すこと
✔ 不具合を直すこと
ではありません。
本質は、
✔ 月額内の範囲を決めること
✔ 解約時のルールを決めること
✔ トラブル時の一次対応を設計すること
✔ 比較で提案できる状態を作ること
つまり、
「判断の設計」です。
このBrainで得られること
この教材では、WordPress保守運用を
「なんとなく対応する仕事」から「契約として成立する仕組み」へと変えます。
具体的には、
✔ 月額内/追加費用の線引きテンプレ
✔ 範囲表テンプレ(そのまま使える)
✔ 制作のみ vs 保守あり 比較表テンプレ
✔ 解約時に揉めない同意文テンプレ
✔ 異常検知型の月次レポート雛形
✔ 更新手順書の作り方
✔ バックアップ設計の実務チェックリスト
まで、すべて網羅しています。
こんな方におすすめです
・制作後の関係が続かない
・単発案件ばかりで安定しない
・保守の提案方法が分からない
・トラブルが怖くて保守を避けている
・月額収入の柱を作りたい
特に、デザイナーやコーダー、駆け出しWebディレクター
には強くおすすめします。
なぜ“ディレクター向け”なのか?
保守は実装者の仕事ではありません。
本質は、
✔ 影響範囲を判断する
✔ 優先順位を決める
✔ 責任範囲を明確にする
✔ クライアントに説明する
という「ディレクション力」です。
だからこそ、ディレクター視点で設計された保守教材
に仕上げました。
“作って終わり”を卒業する
Web制作で消耗する人の多くは、
✔ 毎月案件を探し
✔ 毎月売上に不安を抱え
✔ 常に納期に追われています
保守運用は、その構造を変える一歩です。
月額で信頼を積む。
信頼が積み上がると、
紹介が生まれ、追加提案が生まれ、長期関係が生まれます。
最後に
保守運用で大事なのは、「何でもやること」ではありません。
・範囲を決める
・ルールを作る
・比較で提案する
・レポートで信頼を積む
この“型”を持つことです。
このBrainが、あなたの月額の柱になることを願っています🍵