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【セミナー開催】その面談、ぶっつけ本番になっていませんか?|信頼で選ばれる「面談設計」
デザイン学習中/コーディング学習中の方へ。
営業って聞くと、
「苦手」「何を話せばいいか分からない」
「売り込む感じが嫌」
そんな気持ちになりませんか?
でも、それはあなたの能力不足ではありません。
多くの場合、
“営業の考え方”を教わる機会がなかっただけです。
面談は、実は「一番差が出る場所」です
営業の本質は、
売ることではなく「情報を整理して」「判断をサポートして」
相手の不安を減らすこと。
この本質が一番発揮されるのが、メールでもスライドでもなく——
面談(初回のすり合わせ)です。
ところが実際は、
- 営業文やスライドは作り込む
- でも、面談の練習はしない
という方が本当に多いです。
結果として、
- 沈黙が怖くて話しすぎる
- 相手の本音を深掘れない
- 想定外の質問で詰まる
- 「検討します」で終わる(理由が分からない)
せっかく返信が来たのに、ぶっつけ本番で終わってしまう。
これ、怖いですよね。
今回のセミナーでお話すること
今回のテーマは、
「信頼で選ばれる、面談設計」です。
特に、
- どんな順番で聞くか
- どこで整理するか
- どこで判断を支えるか
この“順番”を仕組み化して、
面談を「運」ではなく「再現」に変える考え方をお伝えします。
実演:模擬面談ロープレちょびっとだけやります
当日は、
制作会社役:てぃー/制作者役:にこで同じ質問に対して
- 改善が必要な例
- 信頼につながる例
を“その場で”見比べます。
テーマは「外注が不安」と言われた時の対応。
違いはテクニックではなく、
たった3ステップ(順番)です。
- 不安を具体化
- 背景を深掘る
- 安心の定義を確認
「順番が違うだけで、印象が変わる」
この感覚を持ち帰ってください。
セミナー参加特典(無料)
「営業文セルフ添削チェックリスト」を配布します。
(営業文を送る前に“自分で”直せるようになるチェック項目をまとめています)
開催概要
- 開催日:3/5(木)22:00〜
- 形式:Google Meet(オンライン)
- 対象:デザイン学習中/コーディング学習中
- 参加費:無料
- 主催:Direction School diretea
こんな方におすすめです
- 営業が苦手で、何を話せばいいか分からない
- 売り込みたくないのに、うまくいかない
- 面談が怖い/沈黙が怖い
- 返信は来るのに、面談で決まらない
- “運任せの営業”を終わらせたい
参加方法
①営業支援コースのLINE( https://lin.ee/NifZs38 )に登録
②「セミナー」と入力
上記工程により、参加URLが届きます!