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🎯 エンド営業のメリットとは?

Webディレクション

Web制作をしていると、
「制作会社経由での案件」と
「エンドクライアント直接案件」
の2つの営業方法があります。

ここでは エンド営業のメリット
整理してみましょう。


1️⃣ 利益率が高い

制作会社を通すと
下請け扱いとなり、
マージンが差し引かれます。

一方、直接契約なら
予算の全額が売上となり、
利益率を大幅に上げられます。


2️⃣ 主導権を持てる

制作会社経由だと、
指示通りに動くケースが多め。

しかしエンド営業なら
要件定義・設計・提案段階から
関わることができ、
ディレクションの裁量が広がります。


3️⃣ 直接的な信頼関係を築ける

クライアントと直接やり取りし、
感謝やフィードバックもダイレクト。

信頼関係が深まると
継続案件や紹介案件へと発展し、
安定的な収益に繋がります。


4️⃣ スキルの幅が広がる

制作だけでなく、
マーケティングやブランディングなど
課題解決全体を考える必要があります。

その結果、
「ただの制作担当」から、
ビジネスパートナーへと
成長できるのです。


5️⃣ 実績を作りやすい

直接受注の場合、
自社名義で事例公開が可能。

ポートフォリオを積み上げやすく、
ブランド力や信頼度向上に直結します。

一方で、制作会社経由では
クレジット不可や非公開の制約が多く、
実績づくりに不利です。


⚖️ デメリットもある

もちろん、エンド営業には責任も伴います。

「提案力や要件定義力が欠けると進まない」

つまり、「提案力」 が求められるのです。


✅ そのデメリット、ディレティーで解消!

ここで多くの駆け出しディレクターさんが
「自分にできるかな…?」と
不安を抱えます。

でも安心してください。

ディレティーでは、

  • 提案資料の雛形を配布
  • Web制作の進め方を動画で丁寧に説明
  • 実案件を想定した課題によるスキルUP
  • 動画による課題のフィードバック
  • 定期的なコンサルにより課題解決

など体系的に学べます。

だからこそ、「責任が重い」というデメリットも
スキルで解消することが可能です。


🌱 まとめ

エンド営業は、利益率・裁量・実績づくりに
大きなメリットがあります。

一方で、営業や提案力が必須。

その壁を乗り越える環境として
Webディレクションスクール『ディレティー』
最適です。

あなたもぜひ、エンド営業を武器にした
Webディレクターを目指しましょう🍵


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